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早稲田合格塾の口コミ・評判・合格実績

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2025年度 主要大学(早慶以外) 合格者数

大学名 合格者数 大学名 合格者数
明治大学 83名 上智大学 4名
青山学院大学 23名 東京理科大学 12名
立教大学 52名 学習院大学 10名
中央大学 38名 南山大学 6名
法政大学 77名 芝浦工業大学 8名
関西大学 11名 電気通信大学 6名
関西学院大学 8名 東京農工大学 3名
同志社大学 24名 成蹊大学 13名
立命館大学 11名 成城大学 10名
  • 全学部入試・共通テスト利用入試・2月一般入試など、すべての入学試験を含む合格者数です。
  • 日東駒専・産近甲龍などの併願校も多数の合格者がいますが、掲載を省略しています。
  • 早慶の合格発表時には、学部別の詳細な合格者数を改めてご案内します。

ネット上の早稲田合格塾の口コミを紹介

早稲田合格塾HPでは当塾の検索ランキングに

 

早稲田合格塾 口コミ」 「早稲田合格塾 評判

 

この2つがいつも上位に出てくることから、恐る恐るではありましたが、ネット上の当塾の口コミ等を調べ上げ、その内容を要素で分割⇒データベース化し、ランキングにしてみました。 さらに、その評判・口コミに対しての捕捉説明を行っております。

 

おそらく、うちだけかもしれません。自分で自分の口コミを調べ上げて、分析のコメントまで出すなんて。(笑)

受験生およびご家庭各位のご検討がだいぶ楽になるでしょう。

上位5つのランキングで、ネット上の早稲田合格塾の口コミ・評判における8割以上を踏襲します。

 

:第1位:本当に実績あるの?

 

:第2位:通信って質問とかどうするの?

 

:第3位:学校と両立しやすい

 

:第4位:自分で勉強がやれない人には向かない

 

:第5位:費用が安い

 

 

 

第1位: 本当に実績あるの?

塾・予備校選びには当然、その塾の実績が気になる点の最たるものでもあることでしょう。

 

2022年9月期に合格塾スタッフおよび早大生アルバイト2人に力をかりて過去3年分の生徒たちからの合格報告を集計。塾に直接の報告をいただけなかったご家庭にも、できる限りお電話にて集計のご協力をいただき今回、まとめ上げました。

 

 

 

首都圏私大の学生絞り込みがなされている今でもこれだけの成果をあげております。正直なところ「昔ならばもっと受かってたんだけど…」という感触です。

とはいえ、受験生および、ご家庭各位には塾・予備校が発表するこうした数字はあくまでも参考程度にしていただきたく思います。 早稲田合格塾はこれまで、「合格者数」ではなく、あくまでも「進学」の数で合格率を計算し、発表してきましたが、あまりにも合格者の数を気にされる声が多い事から、今回、このように公表いたしました。

 

 たかだか毎年、受験学年100人程度の塾であるうちですら、数字だけをみるとなかなかの迫力だとは思いませんか?

 

 

 これが大手予備校であれば、あの数字の迫力に皆様が「うおおお!」と驚愕するのも無理ありません。「東大~百人!」「早慶上智~千人!」 1人のすごく優秀な生徒が日東駒専、MARCH、早稲田を合計5個~10個近く受験し、さらにセンター利用も出願していますとなれば…あとは推して知るべしです。早稲田合格塾のような受験学年80名ほどの中小規模の塾ですら「合格者数」という観点で合格実績を叩き出すとこんな数字になっちゃうわけですから。

 実績はひとつの目安に、その塾・予備校のシステムによく着目されてご選択ください。きっと早稲田合格塾は、受講生各位の状況に合わせて利益に叶うシステムと指導ノウハウを発揮できるはずです。

第2位:通信って質問とかどうするの?

早稲田合格塾の質問システムはおそらく、日本で一番便利です。実際、当塾卒業生のアンケート調査では「過去問の質問」「問題集の質問」等の質問対応に関する項目が第2位の高評価です。

意外と思われるかもしれませんが、実は通いの塾・予備校は質問対応というサービスが難しいんです。といいますのも3つの難点が存在するからなんです。

 早稲田合格塾はLINEひとつでその場で簡単にできる質問対応システムです。しかもボイス機能で個人授業と板書まで返却します。

 

 特に浪人生なら共感できますかね、赤本など過去問集では、解説だけでどうにも腑に落ちないことが多々ありますよね? そこを全て納得させます。安心して何一つ納得いかないことが出ない過去問対策のバックアップが早稲田合格塾では可能です。これはまちがいなく君が日本で一番クオリティの高い、過去問での練習が可能だという事が保証されているということです。

第3位:学校や他塾と両立できるの?

現役生から最も多く寄せられる質問です。実際、当塾の4分の1~5分の1がダブルスクール生ですから、他塾に通いつつもうちに興味を持つ子も多いのでしょう。

 

結論から言いますと、現実問題、現役生にとって従来の「場所に通う型」での塾・予備校の利用そのものに構造上の無理がきていると我々は考えております。

そもそも朝の6時7時から起床⇒学校で夕方近くまで。人によってはそれから部活。

その後、塾に行って「さぁー!バリバリ勉強だ!」とは難しいでしょう。たとえ元気な10代でも厳しいですよ。

 

さらに塾の授業は開始時間が決まっていて、合わせられなかったら? 体力的にきつくてその日休んじゃったら? 「穴」が生まれます。 また、よくあるパターンで「英語は塾で頑張っています!」「苦手な数学だけ習ってます!」

じゃあ他はどうするの? 科目が少ない分、各科目のスペシャリストレベルが高く求められる私大入試で、1科目だけ講座でトレーニングをというのは… でもそれが限界。

 

 構造的に、無理なく現役生に必要十分な「オンライン授業×参考書学習×個別指導」を実現。オンラインにして学生バイトではなく、プロが担任となるのも早稲田合格塾の良い点です。これは業界でもかなり珍しい方です。

 

他塾とのダブルスクールにしても、オンラインの早稲田合格塾は場所を選ばず、また、カリキュラムも杓子定規ではないので、担任が現状分析し、「今のその子のカリキュラム」に早稲田合格塾のカリキュラムをブレンドしてダブルスクールを実現します。この「塾×塾」のブレンドは比較的、東京都と神奈川で顕著なので、比較的都会的なスタイルなのかもしれません。

第4位:自分で勉強がやれない人には向かない

これはたぶん、早稲田合格塾の卒業生や、早稲田合格塾を途中退会した生徒さんの口コミ・評判かもしれませんね。これはある程度、早稲田合格塾に限らず、どの塾でもそうではないでしょうか? 少し厳しい事を申しますと、「ココ」は、そもそも自分で勉強できない人が目指すような世界ではありません。

 例えば「偏差値」という考え方は数学・統計学上の分散という計算方法によって生まれる「標準偏差」というものです。そこでは偏差値60という数字はその母体の上位約15%以内の集団のことをいいます。これがさらに偏差値65や70となってきますと上位約7%、3%となってきます。

 

 こんな世界を目指そうという子が「自分じゃ勉強できません、もっとグイグイ引っ張ってくれないと」というのはちょっと恥ずかしい話ではないでしょうか?

 

 とはいえ、環境に左右されるのも人間の現実です。ですから早稲田合格塾では入塾時、生徒にたった2つ3つの「この塾を継続していくための約束」を授けています。ご心配は無用。簡単なものです。 この10年間でちゃんと活用できる生徒、できない生徒の特長はハッキリ分かっております。 「コレさえ守れば」という簡単な約束です。 

 

 今の成績は関係ありません。自分で勉強できるように成長すれば良いじゃないですか?

 

自分と塾との小さな約束を継続し続けて、小さな勝利を重ねて、大きな継続と勝利を生み出していく。 こんなのは受験に限らず、人生の基本だと考え、当塾では生徒の精神的な成長に力を入れております。

第5位:費用が安い

早稲田合格塾は確かにこの品質でこの安さは、なかなかない事だと自負しております。

授業が予備校らしく得点アップに集中したクオリティ。質問・相談対応がいつでも可能。

学生バイトが担任ではない。毎週の個別指導…etc

 逆に安さが怪しさになり、お電話でHPに書いてあることにも関わらず、塾の詳細といいますかもう「存在」をたずねてこられるお客様もいらっしゃる程です。

  ですが、どうかご安心ください。一応、それなりにちゃんとした塾でございます。

 

オンラインの塾というものは正直、変な塾が多いです。

これはこの業界の人間として変えていきたい部分でもあります。 

そのような中で、「本物」を作ることに10年間、命を燃やしてきたつもりです。 

オンラインにすることで場所を構えず家賃と光熱費をカット。テキストは書籍を作るのではなく、当塾からネット経由でダウンロード式に。それでいて、授業は本当に得点力を上げられる講師にそれなりの金額をお支払いしクオリティ高く。

抑えるところは抑え、上げるところは上げる。 

こうして全体的に本当にいい塾を作ったつもりです。

単なる安かろうは悪かろうにならないよう、この口コミ・評判は良くも悪くも真剣に受け止めておきたいですね。 「安かったから入っただけだよ」なんて言われちゃわないように。