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新着のお知らせ New Information

早稲田理工合格コース

早稲田理工合格コース(20名限定)

全国の受験生の皆さんお待たせいたしました。
早稲田合格塾では2016年度より早稲田大学の理工3学部に対応したコースを設けます。

早稲田大学と言いますと、どうしても文系メインの大学であるために昨年度までは、受講生の兄弟姉妹の方のみにお問い合わせがあった際に細々と裏メニュー的に「早稲田理工学部対策」を実施していましたが、近年お問い合わせにて受講志望者がかなり多くなってきたため、2016年度から本格的に早稲田理工合格コースを設ける事となりました。

早稲田理工合格コースでは
数学(数3まで対応)
物理
化学
英語
以上4科目に力を入れて学習をしていきます。
*生物は対応可能ですが、講義がありません。戦術指揮、添削指導等は可能です。

募集人数は限定20名で、対象は高卒生と高3のみとなっております。

理工合格コースは科目が4科目である上に、文型コースと比較して生徒一人一人にかける労力の負担が数段重いものになるため、20名までが限界ラインとしてコースの質を保つことにいたしました。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

お問い合わせ&申込はこちらまで



早稲田大学理工学部の英語の傾向と対策を詳しく説明しています。






←早稲田大学理工学部の数学の傾向と対策を詳しく説明しています。



←早稲田大学理工学部の物理の傾向と対策を詳しく説明しています。


←早稲田大学理工学部の化学の傾向と対策を詳しく説明しています。

日本初にして早稲田理工狙い撃ち!

現在、早稲田合格塾の「早稲田理工合格コース」は


日本で唯一の早稲田大学理工学部志望者に特化したカリキュラムを提供できる塾です。


現在、私立大学の理工学部というものは早稲田大学の理工3学部と慶應大学の理工学部を偏差値65以上の位置にして頂上とし、その後上智大学の理工学部が偏差値64東京理科大学の工学部が63、その後、MARCH・関関同立理系が60台前後に続いてくるという偏差値ランキングになっています。


早稲田合格塾の早稲田理工合格コースのコンセプトはズバリ早稲田大学の理工3学部に合格することを筆頭に受講生が希望する滑り止めもしっかり確保する!



早稲田大学の理工学部を希望される皆さんのご希望に最も適したカリキュラムを提供差し上げられます。

早稲田理工志望者、本当の合格率はなんと0%!?

早稲田合格塾「早稲田理工合格コース」がなぜ、今の早大入試の世界に必要で且つ、日本で最も最強の早大理工合格へのコンテンツになりえるかはこの事実に基づきます。


2015年11月初旬に早稲田大学理工学部の現役大学生30人に聞き取り調査を行いました。


すると、ある程度予想はしていたものの、予想を上回る衝撃の結果でした。




Question


1.「早稲田理工学部が第一志望で受験をされましたか?」


2.「そうでなければ、第一志望はどちらでしたか?」


3.「早稲田理工を受験するにあたって、

過去問は何年分、解きましたか?」




Answer


1.はい 0人 いいえ 30人


2.1位東大 2位東工大


3.最も多い人で4年 最少で1年



いかがでしょうか? 特に現役の理工学部に通う早大生30人のうち、もともとここが第一志望だった学生が1人もいなかったというのは調査員も衝撃的な現実でした。

ほとんどが東大、東工大を筆頭にした国立理系上位の滑り止め組でした。

さらには、彼らが消化した早稲田理工の過去問演習の量は極めて少なく、早稲田理工学部が第一志望だった生徒たちのほとんどはMARCH、東京理科大等への私大理系上位に滑り落ちていると予想されます。



国公立理系上位組 VS 早稲田理工第一志望組の力の差は歴然。


もちろん、もっと調査対象を増やして徹底して調べ上げれば、最初から早稲田理工学部が第一志望だった学生も出てくるでしょう。しかし、これだけ、早稲田理工学部を第一志望に合格するには難しい現実があるという事です。

この現実から目をそらしてはいけません。


予備校業界では私大理系は眼中にない分野。だからこその早稲田合格塾!

上記のように早稲田大学理工学部に通う学生は大多数が滑り止め組という現実ではありましたが、それではそもそも


「最初から早稲田理工学部志望者なんて者自体がいないのか?」


というとそうではありません。

私大文系志望者がいて、その彼らができるだけ上を目指して早稲田文系学部を目指すように理系でも私大専願の人間は数多くおり、なかでもその最頂点に位置する早稲田理工学部を志望する生徒は多いです。


しかし、先ほども記述したように私大理系志望組はなかなか勝てません。


故に、予備校の世界では合格者ポイントを私大理系のコースでは稼ぐことができないため、非常に手抜きになってしまっています。国公立大理系は今や最も力を注ぐ事業分野である一方で私大理系は学費の高さも相まって受験生の数が年々減り、さらには合格者ポイントを稼ぐことのできない処理に困った産業廃棄物のような事業分野になってしまっています。


おおっぴらにはならなくとも、紛れもない私大理系受験生の悲惨な現状です。

確かに大手予備校の都合上、仕方のないことかもしれません。


そしてだからこそ、早稲田合格塾が力を発揮できると我々は考えました。


そのコンセプトはただひとつ。


東大、東工大組を打ち倒し、早稲田理工に行きたい受験生を勝たせる!」



お問い合わせ&申込はこちらまで