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夏から「まだ間に合う塾」、それが早稲田合格塾!


早稲田合格塾は「日本で1番早稲田に受かりやすい通信教育予備校」をテーマに掲げ、早稲田大学の受験対策に内容と指導を特化し、受講生の「夏期から始める早稲田合格」を最大限サポートいたします。日本で唯一の早稲田大学対策特化型というスタイルは「何が何でも早稲田大学がいい!」という受験生の合格したいという気持ちから生まれました。


早稲田大学を愛してやまない受験生の受講を心よりお待ちしております。MARCH・関関同立といった滑り止めを確実に抑えることにも配慮した指導を行います。受講生は安心して早稲田を目指すことができます。*滑り止めのMARCH・関関同立を確実に抑えたい方も当塾での受講が可能です。



夏からの逆転合格を現実にする3要素

①個別戦術会議で皆さんの現状を正確に把握します。

→何から始めて、いつまでに何をするのか。計画をたてて、本番に間に合うための

最善の作戦を共にたてていきましょう。これまでの勉強内容を加味して、

この3要素で皆さんの受験勉強の加速度と精度を最大限に引き出します。


「勉強内容はこれでいいのか?」「このペースで間に合うだろうか?」そんな不安を一掃いたします。


どんな受験勉強もまず間違いのない自学自習の内容とやり方からです。そして何よりも、本番までに間に合うという事。

それあっての塾の講義で学ぶ受験テクニックや志望校への過去問対策です。


②得点力をあげます。この夏のうちにやるべきことは、何といっても得点力の増強が最大の重要テーマです。

入試に受かるには何が必要か? 当然、合格最低点よりたった1点だけでいいから高い得点です。そう、我々には得点が必要なのです。

ところで皆さんは、普段の勉強を頑張る中でこの「点をとらなくては落とされるんだ」ということをどれくらい真剣に捉え、向き合っているでしょうか?


そのためには皆さんの覚えたこと、理解したことが入試ではどう問われて、皆さんは何に気づいて、どう考えなくてはいけないのか。設問の正解をもぎりとる経験と得点力が必要なのです。


「得点力不足」や「決定力不足」という言葉はなにもサッカー日本代表のみに当てはまる言葉ではなく、受験生にも同じくいえることです。この夏のうちに点数を取れる受験生になっていきましょう。演習にはもちろん土台のしっかりした基礎力が不可欠なので基礎力固めにも不安を残させません。

まだ間に合います。いや、共に間に合わせましょう。

それほどの情熱で、塾と受講生で切磋琢磨して参りましょう。

 

③早稲田とセンターの過去問を知り尽くしていただきます。

→この夏のうちにしっかりと過去問と付き合っていかなくてはいけません。この「過去問と付き合う」というのはどういうことか?



・自分が受ける過去問における設問形式別の解法を学ぶこと。正しい解き方と考え方を!

・細かい時間の配分を知る。1教科の流れの中での時間配分は冷静に問題に向き合うための必須戦略です。

・「わかる」を「できる」に変えるべく何をどのくらいやればいいのかを知り、着々と消化していく。



過去問への恐怖心を取り去ります。過去問にチャレンジしたくて仕方がないような状態にまでこの夏で持っていきます。

早稲田を目指す受験生にとって、その可能性を最大にできる塾であることはお約束できます。1人1人を大切に指導いたしますのでぜひ、当塾をよろしくご査証ください。




夏期から始まる早稲田合格対策!

目指せ逆転合格!早稲田合格塾は「日本で1番早稲田に受かりやすい通信教育予備校」をテーマに掲げ、早稲田大学の受験対策に内容と指導を特化し、受講生の「夏期から始める早稲田合格」を最大限サポートいたします。


MARCH・関関同立といった滑り止めを確実に抑えることにも配慮した指導を行います。受講生は安心して早稲田を目指すことができます。


夏期より早稲田合格塾でともに本番に向けて受講開始をお考えの方は

ホームページ右上の「お問い合わせ」より


当塾は、日本で一番早稲田に受かりやすい通信教育予備校です!

 

現在、お申し込み•お問い合わせ大歓迎!!





早稲田合格塾は早稲田受験対策にカリキュラムを特化し、早大受験対策を研究し尽くした合格ノウハウを受験生に伝授する、新しい形の通信予備校です。
当塾では早稲田合格に焦点を絞った塾の特性ゆえ、毎年多くの受講生が逆転合格を果たしております。日本随一の早稲田合格率を自負する合格戦略にて、現役生・浪人生共に合格へと導きます。
逆転合格も大いに可能です!

毎年の塾生の数を50〜60人に定員を設けることで、個別指導にも力を入れております。
早大対策にて個別指導にも力を入れているのは早稲田合格塾だけではないでしょうか。
受験生の皆さんはやる気と元気だけ持ってきてください。
(定員と入塾に関しては「お問い合わせ」よりメールにてお問い合わせ ください)

「どうしても早稲田に逆転合格を果たしたい」
「早稲田以外には興味が無い」
「MARCH志望だけれども、確実に合格したいので早稲田レベルで練習を!」
「現役時はMARCH志望だったが、せっかく浪人するなら早稲田へ!」

こうした受講生様に早稲田合格塾は最適な受験指導をできることと確信しております。

本当に「早稲田に特化」しているのは早稲田合格塾だけです!

まずは当塾のHPをご覧になってくださった皆様にお伝えしたいことは


早稲田を目指す塾早稲田も目指す塾は全く異なるということです。

早稲田合格塾が6年前にオープンして以来、当塾の広報活動の影響かは定かではございませんが近年、「早稲田に特化」ということで広報活動を行う学習塾が増えてきました。

早稲田大学は入試問題作成において「学部自治」の姿勢をとっており、1つの学部が1つの大学といってもいいほど入試問題のスタイルに違いがあります。
難易度もそれなりのものがあり、的確な早大対策抜きに合格は不可能でしょう。
しかし、結論から申し上げまして、本当の意味で「早稲田に特化」しているのは早稲田合格塾だけです。
もちろん「早稲田に特化」という言葉の定義にも依るのでしょうが、少なくとも、「早稲田を目指す受験生の要望と受験対策に特化した」という意味で定義するのであれば、我々が把握している限り、当塾だけです。

早稲田大学は年間の受験生の数が大学発表によりますと10万人にもなる巨大市場です。
その巨大市場は多くの学習塾のビジネスチャンスの場でもあるということでこのような文言が見受けられるようになってきました。
多くの予備校にて「早稲田に特化」という言葉は

・単に早稲田を目指す生徒を集めただけのクラス
・授業の中で早稲田の問題を解説講義をする程度のであたかも特別を装う

この2パターンがお決まりとなっており、早稲田を目指す生徒が集まるクラスやコースはそれは確かに早稲田コースでしょう。
また、授業の中で早稲田の過去問を解説すればそれは確かに早稲田対策の授業と言えるかもしれません。
しかし、我々はそのような単に早稲田志望者を集めるだけであったり、未来につながらない過去問解説を行うだけの授業。
その中で、どんどん不合格となっていく従来の早大対策のありかたに疑問を感じ、この早稲田合格塾で他塾とは一線を画す「本物の早稲田対策」を提供したいと考えました。

3人に1人が早稲田合格

以上6つの戦略を駆使してこれまで多くの受講生が当塾から早稲田大学へと合格を果たしてきました。


早稲田合格塾では3人に1人が早稲田大学に合格しています。


これは大手予備校と比べても圧倒的な合格率です。


また、早稲田合格塾は日本で唯一の早稲田大学対策特化型であり、人一人の得意を最大限に生かす志望学部選びをお手伝いします。

逆転合格も可能です。


大手予備校とは異なり、人数こそ数十人と少数ですが、合格率とひとりひとりに対する指導の丁寧さは予備校業界随一と自負しております。当塾ではこれまで多くの早稲田合格者を輩出してきました。


日本全国何処からでも!! どんな成績からでも早稲田を目指せる!!

当塾は通信制で、講義はパソコンを通してのプリント配布と音声講義、電話での勉強コンサルティングで合格指導を行います。


パソコンと電話さえあれば日本全国どんな場所からでも、そして、今の成績がどんなに低くても、最高の受験戦略で皆さんを合格に導きます。受験生のみなさんは「合格したい!」というやる気だけ持ってお申し込みください。

また、現在の成績やいままでこなしてきた勉強内容、はたまた勉強そのものを真面目にしてこなかったなどなど、詳しく、最初のコンサルティングにてヒアリングしてまいります。

ゆえに早稲田大学受験対策を開始するにあたって現在の成績は一切問いません。

どんな成績からでも、一緒に逆転合格を目指しましょう。


早稲田大学に合格することを最終目的に、最低でも受講生にとって最大の結果を引き出してあげるためのプランがここから始まります。

どの成績からでも盤石な基礎育成を行います

受験生の皆さんはおそらく、この早稲田合格塾HPにたどり着くまでに、「どうしたら自分は早稲田大学にいけるだろうか?」と考え、学校の先生や身近な先輩などにアドバイスを求めたこともあるでしょう。そしてそのたびにこういわれたはずです。


「基礎が大事だよ」


ところが、基礎とはなんでしょうか? 簡単なこと、基本的なこと。


抽象的にはなんとでも言えます。そして何が正解なのかも分かりません。

早稲田合格塾が重要視する「基礎力」の定義は知識量と知識を使った練習量です。

この2点の定義を軸に各科目の自学自習内容を決定し、暗記と理解を積みかさねます。

人間の思考力は知っている知識の量と比例します。なぜならば人間は自分の知っている知識・経験を活かしてしか思考できないからです。ただし、全てを丸暗記にしてしまってはすぐ忘れてしまいますし、続きません。理解を伴えた暗記がどれだけできるかが勝負です。


そして、その自学自習内容と連動した入試問題を講義にて「知識を使った練習」として受講していただきます。身に着けた知識が入試本番でどのように使われ、活きてくるのか一緒にトレーニングしていきましょう。考え方と解法テクニックを磨く場所が講義です。講義量は無理のない分量で、皆さんの余裕を確保した分量です。ご安心ください。1日の中で講義が4コマも5コマもあるようなことはありません。国語と英語の90分講義が週1回ずつ。夏期からは選択科目の講義と英作文などが必要な人に対しての添削講座が開始されていきます。無駄に多い講義量も無駄な自学自習も一切存在しません。


知識量とその知識を使っての練習が積み重なってくると、少しずつ、問題集での練習も増やしていき、「自分でできる力」を育成します。

こうして早稲田合格塾での基礎力は育成されていきます。個別指導もございますので、どんな成績から入塾してくださっても結構です。やる気、闘気、元気さえあれば問題ありません。


この基礎力からはじまり、早稲田合格塾には多くの戦術と哲学が存在します。

HP上でさらにご覧になって、早稲田合格塾をよろしくご査証くださいませ。





現在の受験業界の早稲田対策では頭の良い人間しか勝てない

現在、大学受験予備校業界では多くの「早慶上智クラス」「早慶大コース」などなど早稲田大学志望者が予備校や塾に所属して後に配属されるクラス、コースが存在します。


しかし、現在、そのほとんどは単に早稲田大学や慶応大学を狙う受験生を集めただけのクラスで、指導内容も4月や5月のうちから早くもいきなり早慶大レベルの入試問題を扱うなど、早い話が「早慶に行きたい人を集めて、その人達の前で早慶の入試問題を使って授業をするだけの場」となってしまっているのです。


こうなってしまうと現実問題として3つの難点が生じてしまいます。この3つはどれも1年間の受験勉強を行うにあたって致命的になるものばかりです。

* 早稲田大学は入試問題作成にあたって学部自治をとっているので、ひとつの学部がひとつの大学といっても過言ではないほどに傾向、対策、難易度が異なります。




現役合格のターニングポイント、高2の夏               2015ー2016シーズン受験学年の先輩達より  

高2生で入塾をお考えの皆様へ

2015ー2016シーズン受験学年の先輩達より


・学校でこれまで聞いてきた授業と分かりやすさが全く違っていたのでびっくりしました初回戦術会議で「勉強がつまらないのは、知らないから。できないから。」と言われ、今ではおかげで模試などに自信をもってむかえています。


・高2の9月から受講開始しましたが、勉強のやり方、参考書選び、そしていつも励ましてくださったので最初は通信教育が不安でしたが、受験勉強がスタートした感じが初めてしっくりきました。


・高2の2学期の中間テストで最悪な点数を取ってしまい、模試でも偏差値40台など散々な所からのスタートでした。

担任の先生が「ひとつずつ、真面目に行こう。責任は僕が持つから!」と言ってくださってとてもやる気がでました。


・1学年上の先輩たちがセンター試験を受験した数日後に入塾しました。「今度は自分たちの番だ」という危機感が自分を入塾に走らせました。オープンキャンパスの時に早稲田の先輩が勧めてくださったのが塾を知るきっかけでした。

今ではあの時入ってとてもよかったと思っています。


・年末のクリスマス前に彼女にフラれて入りました。

必ず早稲田合格して、見返してやる!!


今がまだ高2なら、何でも出来ると思います。

部活と両立したい、学生生活と両立したい、それも高2から頑張るからこその両立だと思います。

自分は高2の正月から早稲田合格塾を始めましたが、高2生の皆様はもっと早く始めた方がいいと思います。

今は結構焦っていますが、受験学年を頑張っています。

オープンキャンパスへ行かれる皆様へ                 早稲田合格塾は「早稲田魂16」のメインスポンサーを務めております

「早稲田魂」とは毎年発行される早大生の早大生による早大受験生のための雑誌です。




表紙をめくった次のメージに早稲田合格塾が掲載させていただいております。






現役早大生たちが一生懸命、後輩たちに向けてつくった受験情報誌です。

是非、早稲田周辺の本屋さんや早稲田大学の生協等にいらっしゃった際にはお手に取られてみてください。