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高2からの早稲田現役合格プラン~早大現役合格は高2の夏が分岐点~


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当塾は、日本で一番早稲田に受かりやすい通信教育予備校です!

 

現在、お申し込み•お問い合わせ大歓迎!!




早稲田合格塾は、日本で唯一、早稲田大学合格に対策を特化した塾の特性ゆえ、毎年、偏差値が50もあるかないかのような受講生が逆転合格を果たしております。

その合格率は一般的な予備校の約3倍数値になります。日本随一の早稲田合格率を自負する合格戦略にて、現役生・浪人生共に合格へと導きます。

2017年:早稲田合格率33%
(3人に1人は合格! 一般的な予備校の約3倍数値!

2017年:(MARCH・関関同立・学習院)の合格率90%

2017年:早稲田大学のAO・推薦入試 3名中3名とも合格

2017年:高2年学年の偏差値上昇平均値10(4か月以上在籍者)

2017年:受講生継続率85%


↓↓  2017年早大入試は大変革!! ↓↓

2017年、早稲田大学をはじめとする上位難関私大は文部科学省からの通達により、その合格者数をだいぶ絞り込みました。
早稲田大学においては各学部約100人ずつ合格者数を例年に比べて減らしました。また、昨年、今年と引き続き早大入試の受験者数が5千人ずつ、合計1万人増加しました。
これは景気回復に伴うものであるという見方もあります。

以上のような事柄から、早稲田合格のむずかしさが予備校業界全体で話題になりましたが、それでもなお、当塾では以上の数値を叩き出しております。


今現在、この塾のHPをご覧になっている皆様はきっと、塾選びにあれこれと頭を悩ませていることと思います。
しかし、悩んでも答えが見つからない中、画面をカチカチ、クリックとスクロールだけがいつまでも続き、「よし、また明日、探してみよう
こんな時間が続いているのではないでしょうか?


「どうしても早稲田に逆転合格を果たしたい」
「せっかく浪人するなら、現役の時よりも上を目指して早稲田へ!」
「ウチの子は早稲田に行きたいといってはいるけれども・・」
「あわよくば早稲田。なんとかMARCH・関関同立までには入れてあげてほしい。」

こうした受講生の気持ちに最適な学習塾です。

受験生の皆さんはやる気と元気だけ持ってきてください。
早稲田合格塾の具体的な授業内容や個別指導、戦術と戦略の世界を見ていきましょう
↓   ↓    ↓

3人に1人が早稲田合格



現在、早稲田合格塾は受験学年、高2学年と合わせて年間100人近い生徒が在籍しております。

受験学年においては早稲田専門ゆえに早稲田合格塾では3人に1人が早稲田大学に合格しています。


これは大手予備校と比べても圧倒的な合格率です。

100人の生徒の全員が早稲田大学を目指し、そして特化型であるがゆえのこの合格率。


また、早稲田合格塾は日本で唯一の早稲田大学対策特化型であり、人一人の得意を最大限に生かす志望学部選びをお手伝いします。逆転合格も可能です。


大手予備校とは異なり、合格率とひとりひとりに対する指導の丁寧さは予備校業界随一と自負しております当塾ではこれまで多くの早稲田合格者を輩出してきました。


日本全国何処からでも!! どんな成績からでも早稲田を目指せる!!

当塾は通信制で、講義はパソコンを通してのプリント配布と音声講義、電話での勉強コンサルティングで合格指導を行います。


パソコンと電話さえあれば日本全国どんな場所からでも、そして、今の成績がどんなに低くても、最高の受験戦略で皆さんを合格に導きます。受験生のみなさんは「合格したい!」というやる気だけ持ってお申し込みください。

また、現在の成績やいままでこなしてきた勉強内容、はたまた勉強そのものを真面目にしてこなかったなどなど、詳しく、最初のコンサルティングにてヒアリングしてまいります。

ゆえに早稲田大学受験対策を開始するにあたって現在の成績は一切問いません。

どんな成績からでも、一緒に逆転合格を目指しましょう。


早稲田大学に合格することを最終目的に、最低でも受講生にとって最大の結果を引き出してあげるためのプランがここから始まります。




合格塾グループの過去3年分における地域別の人数




※生徒の1週間の授業消化 平均2コマ〜3コマ

入塾時期によって異なりますが、無理のない計画で消化させます。



・入塾者の偏差値の推移

(2016年度の受講生の大手塾の模試のデータより)




・入塾時においての生徒の偏差値の割合

(2016年度の受講生、のべ100名分解析による)


早稲田合格塾では高い早稲田合格率を確保しておりますが、必ずしも最初から偏差値の高い生徒ばかりが入ってきているわけではありません。


内容とやり方を細かく指示した参考書学習とそこで身に着けた事柄がいかに早大入試で問われて、設問を突き崩すのかを講義でトレーニングし、バランスよく育成してまいります。



ヤバイ「塾・予備校・通信教育あるある」


・こんな塾・予備校には気をつけろ!

毎日講義が何コマも入り、1週間で10コマくらいにもなる浪人生や、講義を取っているはいいけれど、教科しか受けてなくて、入試科目を全部カバーできていない現役生。

授業の消化数が2日に1コマのペースを超えると急激に消化不良度が増し、「ただ受けているだけ」になる傾向にあります。授業は受ければ成績が上がるのではなく、自分のものにして初めて成績が上がるのです。

現役生では、講義を選択して予備校を利用している受験生が多いです。
しかし、3科目型の受験では全科目のスぺシャリストである必要があります。
得意科目を1つだけ伸ばしたり、苦手科目を解消するだけでは合格には手が届きません。早稲田合格塾では全科目を効率的にトレーニングいたします。


・こんな通信教育に気をつけろ!

通信教育の業界では特に早慶をターゲットにした塾がサービスとして多くありますが、そのほとんどが「勉強のやり方」「参考書アドバイス」「モチベーション」「小論文のみ対応」といったマネージメントのみの学習塾が多発しています。


そこに対して批判をするべきではないかもしれませんが、あくまでも塾の仕事は生徒を受からせることであり、そのために仕組みが不十分な学習塾はやはり淘汰されるべきだと合格塾では考えています。


塾の商品はどんどん点が取れる自分にワクワクする、生徒の心に火をつける「上質な講義」これが無くては予備校のロマンがありません。


しかし、多すぎる講義や低品質な講義では消化不良のもと。


でもだからと言って参考書学習のみでは、いざ入試問題を目の前にした時のリアルな思考力や観察力が「具体的にどんな感じなのか」 表現できません。紙面で表現できる思考プロセスには限界があるからです。

上質な講義を適切な分量とペースで受けて、且つ、やり方と分かりやすい内容のチョイスが行われた参考書学習。個別指導でしっかり管理を受けて受験勉強の王道をやる。


これが早稲田合格塾です。


現在の受験業界の早稲田対策では頭の良い人間しか勝てない

現在、大学受験予備校業界では多くの「早慶上智クラス」「早慶大コース」などなど早稲田大学志望者が予備校や塾に所属して後に配属されるクラス、コースが存在します。


しかし、現在、そのほとんどは単に早稲田大学や慶応大学を狙う受験生を集めただけのクラスで、指導内容も4月や5月のうちから早くもいきなり早慶大レベルの入試問題を扱うなど、早い話が「早慶に行きたい人を集めて、その人達の前で早慶の入試問題を使って授業をするだけの場」となってしまっているのです。


こうなってしまうと現実問題として3つの難点が生じてしまいます。この3つはどれも1年間の受験勉強を行うにあたって致命的になるものばかりです。

* 早稲田大学は入試問題作成にあたって学部自治をとっているので、ひとつの学部がひとつの大学といっても過言ではないほどに傾向、対策、難易度が異なります。




本当に「早稲田に特化」しているのは早稲田合格塾だけです!

まずは当塾のHPをご覧になってくださった皆様にお伝えしたいことは


早稲田を目指す塾早稲田も目指す塾は全く異なるということです。

早稲田合格塾が6年前にオープンして以来、当塾の広報活動の影響かは定かではございませんが近年、「早稲田に特化」ということで広報活動を行う学習塾が増えてきました。

早稲田大学は入試問題作成において「学部自治」の姿勢をとっており、1つの学部が1つの大学といってもいいほど入試問題のスタイルに違いがあります。
難易度もそれなりのものがあり、的確な早大対策抜きに合格は不可能でしょう。
しかし、結論から申し上げまして、本当の意味で「早稲田に特化」しているのは早稲田合格塾だけです。
もちろん「早稲田に特化」という言葉の定義にも依るのでしょうが、少なくとも、「早稲田を目指す受験生の要望と受験対策に特化した」という意味で定義するのであれば、我々が把握している限り、当塾だけです。

早稲田大学は年間の受験生の数が大学発表によりますと10万人にもなる巨大市場です。
その巨大市場は多くの学習塾のビジネスチャンスの場でもあるということでこのような文言が見受けられるようになってきました。
多くの予備校にて「早稲田に特化」という言葉は

・単に早稲田を目指す生徒を集めただけのクラス
・授業の中で早稲田の問題を解説講義をする程度のであたかも特別を装う

この2パターンがお決まりとなっており、早稲田を目指す生徒が集まるクラスやコースはそれは確かに早稲田コースでしょう。
また、授業の中で早稲田の過去問を解説すればそれは確かに早稲田対策の授業と言えるかもしれません。
しかし、我々はそのような単に早稲田志望者を集めるだけであったり、未来につながらない過去問解説を行うだけの授業。
その中で、どんどん不合格となっていく従来の早大対策のありかたに疑問を感じ、この早稲田合格塾で他塾とは一線を画す「本物の早稲田対策」を提供したいと考えました。

早稲田合格塾は「早稲田魂16」、「早稲田魂17」のメインスポンサーを務めております

「早稲田魂」とは毎年発行される早大生の早大生による早大受験生のための雑誌です。


•「早稲田魂16」はこちら




表紙をめくった次のメージに早稲田合格塾が掲載させていただいております。





•「早稲田魂17」はこちら





表紙をめくった次のメージに早稲田合格塾が掲載させていただいております。




現役早大生たちが一生懸命、後輩たちに向けてつくった受験情報誌です。

是非、早稲田周辺の本屋さんや早稲田大学の生協等にいらっしゃった際にはお手に取られてみてください。